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7月17日(日) 夜-7月18日(月)早朝 結団式 & 猫たちと未来の里親様方に願うこと

6月のある出来事をきっかけに、
ゆか の ご飯コールが、「シャー!」 から 可愛い高い声での「ふゃぁ~!」 になりました。
6月の終わりになって、まおが 少しずつ 変わり始め、
少し前から、ご飯コールにも 加わるようになりました。
棚板を上がったり降りたり、以前の ゆかのように 「シャー!」 と催促します。


募集記事を掲載するのをお待ちくださっている方もおられると思いますので
早くしなければと思いながら、なかなかできずにいます。

まずは、6月のその出来事に追い付いた時点で
「ろくにん」それぞれのことを見やすい形で紹介させていただく予定で、
7月に入った頃から、ブログの更新と同時進行で、準備を始めておりました。
6月の出来事を記事にしてからの方が、
紹介記事の内容が、わかりやすいだろうと考えたからです。
写真があまりにも多くて、選ぶのに時間がかかりそうですが・・・。

ブログの更新も毎日頑張ってはいるのですが、
時間の経過に伴う表情の変化や、性格を知っていただくためにも
可愛いお顔だけではなく、いろんな場面での いろんな表情を見ていただきたくて、
日時も必ず入れて毎回たくさんの写真を撮り、掲載を多くしておりますために、
写真の縮小⇒アップロードにも時間がかかり、1日に1つの記事の更新がやっとです。

でも、プロフィール欄にも記載させていただいておりますように
出逢ってからこれまでのどの日も、
この子たちと過ごしてきた、2度とない大切な時間であり、日々・・・。
なんのことはない いつもと同じ様子であっても、
私には、どうしても省略することができないのです・・・。



私自身、やっぱり、お外にいる時に保護していただいた子たちを
迎えさせていただいております。

あの日、保護していただいていなければ、出逢えなかった子たちです。
毎日、感謝の気持ちを忘れることはありません。


親や兄弟姉妹、子どもたち、一緒にいた子たちがいればその子たちのことも含めて、
出逢う前の事も、どんな小さなことでも知りたいと思ったし、今でもそう思っています。
そして、1つ教えていただく度に、その子の愛しい部分がまた1つ増えていきます。


一生懸命に生きていた場所、暮らしてきた場所、その場所の空気、風、雰囲気を、
実際にこの身体で、心で、全身で感じたくて、
春日井市、京都市、名古屋市、それぞれの
保護していただいた場所、暮らしてきた場所を訪ね、
その場所に身を置き、空を仰ぎ、かつてはいつも見ていたであろうその景色を見渡し、
空気を感じ、時間を過ごしてきました。 安城市はまだ訪ねられずにおりますが・・・。

家の子たちの原点がそこにあります。
大切な、大切な、故郷です。

たとえ、そこでの暮らしが辛いものであったとしても、
そこにいなければ、その優しい方たちに出逢えることもなかったかもしれません。
辛くても、一生懸命に生きてきた時間がそこにはあり、
その日々の積み重ねがあるからこそ、今があります。
もしも、そこで、命が果ててしまっていたら、
こうして、毎日、バタバタしながらも、楽しくて賑やかで、
「世界一しあわせや~!」 と思える暮らしはありませんでした。


2009年7月21日(火)、皆既日蝕の前夜に
プロフィールの写真の子、私の大切なジルが、
2006年3月28日に推定1歳半で迎えさせていただいてから
僅か 3年3ヶ月25日間しか一緒に暮らせず、
5歳にもなれずに、突然、お空に行ってしまいました。
病院から帰宅して僅か30分後のことでした。
宇宙で一番愛しているのは私なのに、
「どんなことがあっても絶対に守る!」 と約束したのに、
20年後もみんな一緒にいるはずだったのに、
馬鹿な私は、あんなに愛しい子を守ることができませんでした。
白血病のキャリアで、ぶどう膜炎から始まり、原因不明の色素尿、急性発疹型水泡性角膜症、
眼圧の上昇、歯根膿瘍etc. 次々にいろいろな症状が現れて、
カラー生活や、朝晩の2種類の点眼も続き、病院通いの日々でしたが、
いつも気持ちの元気な頑張り屋さんで、甘えん坊で、やんちゃ娘で
笑顔の可愛い、本当に、大切な大切な子でした。
どんな時にも 希望の匂いのする、微笑みの天使・・・。

どんなに後悔してもしきれない。
どんなに謝っても謝りきれない。

翌朝になって、
命の尽きる直前に、可愛いメッセージ(約束)を遺してくれたことを知って
健康な身体で生まれ変わってきてくれることを確信してからも
泣き叫ぶ毎日が続きました。

今でも、お仏壇の前で、母や祖父母やご先祖様の前で
泣き叫んでいることがあります。


でも、その臨終の場で、言葉では とても表現できないくらいの喪失感や無力感とともに、
保護してくださった方への感謝の気持ちでいっぱいでした。
ただただ、感謝の気持ちしかありませんでした。

お忙しいその方へのメールの最後は・・・

*****
ジルを迎えられて、一緒に暮らせて、世界一幸せでした。
ジルと出逢わせてくださって、本当にありがとうございました。
*****


たとえ、家の子たちにとって
そこで暮らした頃が、時間の経過とともに どんどん遠い過去のことになり
記憶が薄れていったとしても、
命をつないでいただいたこと、
ある日、天使が眼の前に現れて、お外の暮らしから助けてくださったこと、
だから、こうして出逢えたことを、
「本当に、どうもありがとうやな~。」と、
感謝とともに、いつも、繰り返し 話しています。
そして、
「あそこにいて 偉かったな~。 一緒にいた子たちのこともずっと忘れんと いよな。」 とも。


写真を見て気になっていた
まだ、公園で暮らしていたその子と一緒に暮らしたくて、
保護をお願いすることにしたのは
やはり大切な子、20歳前で亡くなったランボーの一周忌になる
2006年3月17日(金)の前夜。
ランボーが背中を押してくれたのだと思います。

   因みに、「ramby」 という HNは、
   その子が亡くなった後、「いつもランボーと一緒!」 という気持ちを込めて
   その愛称からつけたものです。
   カタカナで 「ランビー」 と書くと なんか 感じが変わってしまうので
   アルファベットで 「ramby」です 。


女の子ならこれしかないと思っていた
子どもの頃に大好きだった コミックの主人公の女の子 からもらった とっておきの名前、
「ジル」 と 名前をつけ、
ジルの物があればきっと無事に迎えられると思い、まずは 首輪を3つ注文。
体力がつくように、毎日、写真にご飯を食べさせながら
無事に保護されることを祈り続けて10日。

3月27日(月)の午後、ドキドキしながら待っていた私に
「保護できました!」 という電話。
何度も跳びあがって、「ありがとうございました!」 と繰り返した時のことは一生忘れません。
そして、
翌3月28日(火)の午後、京都駅にお迎えに行き、
駅のホームの待合室でキャリーを覗きこみ
小さな身体と、くりくりおめめでみつめてくれる可愛いお顔と対面して、「こんにちは。」とご挨拶。
家に着き、キャリーから出してくださったジルと、
おでことおでこをくっつけて、「これから仲良く暮らしていこな!」と言った時、
そのおでこを押し返してくれた瞬間から、また笑顔の毎日が始まりました。

ジルの1ヶ月後に、2歳前で迎えた、先に迎えることが決まっていた親分のジョジョ、
2008年に戻ってきてくれた、びびりの、生まれ変わりのランボーも、
昨年、5歳で迎えた、ずっとジルと姉妹みたいに思っていたジャスミンも、
そんな毎日を連れて来てくれました。
昨日よりも今日、今日よりも明日、もっともっと大好きになります。
一緒にいられる毎日が、どんどん どんどん 大切になっていきます。 


だから・・・
毎日、どんどん大切な存在になっていくこの子たちのことも、
この子たちと出逢えたことを、心の底から喜んでいただける方に迎えていただきたいのです。
この子たちと一緒の楽しい毎日を始めていただきたいのです。

そして、
この子たちの家族になっていただける、この子たちの大切な方たちには、
私しか知らない時期の この子たちのことも
きちんとお伝えしたい。 見ていただきたいと思っています。

気に入っていただけた子だけではなくて
いなくなった子も含めて、7つの命すべてに
「ななにん」全員に、温かなお気持ちを向けていただけることを願っています。

この子たちには、大切な、仲良し家族がいたこと。
みんなで助け合って生きてきたこと。
今も、お互いに大好きなこと。
強い絆で結ばれていること。


ジルが教えてくれたこの子たちの存在。
この子たちと暮らし始めて、4ヶ月。
こんなにすごい家族と出逢わせてくれるなんて、さすが ジルです。 

===============
7月11日(月)の夜、猫ブログ村に登録しました。

これまでにも、何度か登録しようと思い、登録画面には入っていたのですが、
タイトルの文字数に制限があり、決めかねて、その度に戻っていました。

タイトルで悩みました。

保護できた子は「ろくにん」なのだから、「7つ」 から 「6つ」 に、
通路から脱出したのだから、イタリア語の部分を 「通路出身」に変更して、
「通路猫たち」 の部分を、省略するべきではないかと・・・。

でも・・・
「6つ」 にしてしまうと
いなくなってしまったあの子の存在を消してしまうようで、どうしてもできませんでした。

この子たち 7つの命に出逢い、全員の保護、里親様探しのために始めたブログです。
イタリア語の部分は、登録時には記載しないことにして、
その子のためにも このままでいこう と、やっと決心しました。

せめて名前をつけようと何度も思ったのですが、どうしても、なにも浮かんでこないのです。
これは、もしかしたら、その子が 誰か 素敵な方と出逢い、ぴったりの可愛い名前を付けてもらって
大切な家族の一員となって幸せに暮らしているからではないか・・・と思うことがあります。
そうだといいのですが・・・。  

そして、翌7月12日(火) 亡き母の誕生日に、ランキングに参加。

FC2カウンターは、7月24日(日)の夜に設置、その時からカウント(1人1日1回)開始です。
===============



7月17(日)夜 

晩ご飯コール
2011.07.17-1

みんなが ご飯を食べ終わってから、お話をしました。

折に触れて、話していることです。


私のことなんか 忘れてしまってもいい。

私は、いつまでも覚えているけどね・・・。


でも、
決して快適とはいえないこの部屋で
ある時期は あみさんとも、
そして、いつも このよにんが 一緒にいたことは覚えていてほしい。


一緒に暮らしてきた 大切な家族のことは ずっとずっと忘れずにいてほしい。
心のどこかで覚えていてほしい。

おとうさん、あみさん、まおさん、なおちゃん、ゆかちゃん、ゆうちゃん、
そして、性別もわからないまま逢えなくなった もうひとりの はちわれのおちびちゃん。
みんなで 「ななにん」 いたこと。


おとうさんが、
自分もまだ若いのに、身体をはって みんなを守ってきてくれたこと。

みんなで 順番に ご飯を食べていたこと。

みんなで 助け合って生きてきたこと。

通路の奥で、みんなで寄り添い 暖めあって 寒い冬の夜を乗り越えてきたこと。


おとうさん、あみさん、ふたりも 聞こえてる~?



みんな、じっと聞いていた。
なおちゃんは眠そうだったけれど、
まおさんも、ゆうちゃんも、そして、ゆかちゃんも、ケージの手前にきて じっと見つめていた。


この先 離れ離れになっても、
お互いに大切に思っていたことは、きっと心のどこかに残ると思う。



そろそろ、本格的にお家探しをしよね。



今夜は、里親様探しに向けての 結団式。


みんな、どんな人と暮したい?
どんなお家の子になりたい?

教えてな~。


ひとりずつ、目をみながら、尋ねたら
みんな、私をじっと見つめて 聞いていた。


ゆうき
2011.07.17-2

まお
2011.07.17-3
こんなに近くで写真が撮れるようになった。

ゆか
2011.07.17-4
なおちゃんと 一緒がいい?

なお
2011.07.17-5
ゆかちゃんと 一緒がいいね。


日付けが変わって・・・

7月18日(月)

明け方の5時過ぎ、また保護部屋に行ってみたら、
まおさんの 紅簾が また落とされていた。

2011.07.18-1
これをきっかけに 布をとってしまうことにした。



あれから、みんな 考えてたみたい。


ゆうき
2011.07.18-2

2011.07.18-3

まお
2011.07.18-4

ゆか
2011.07.18-5

なお
2011.07.18-6
1番真剣に考えてるみたい。


まお
2011.07.18-7


2011.07.18-7
おちびたちのおかげで ベールを脱げた まおさん。



里親様を正式に募集開始させていただくことは、
助け合って暮らしてきた仲良し家族が
それ以降、生涯に渡って 別々に暮らす 最初の一歩を踏み出すことを意味します。

その条件につきましては、
この子たちと 話し合い、慎重に決めて、掲載させていただきたいと思います。

朝晩に、家の子たちとこの子たちの世話やお話に3時間ずつ、
ブログの更新に2時間半~3時間かかり、
相変わらず時間のない毎日ですが、
毎日、どんどん この子たちが可愛くなっていきます。
どんどん その存在が大きくなっていきます。
みんな、神様からお預かりしている 大切な子、かけがえのない大切な命です。

絶対に幸せになってほしいのです。


おとうさん、あみ、まお、なお、ゆか、ゆうき、
この子たちのすべてを受け入れ、どんなことがあっても、心の底から愛し、
大切にしてくださる運命の方と出逢えるまでは、
たとえ時間はかかっても、じっくりと、決して妥協することなく、
この子たちと真剣に向き合いながら、一緒の時間を大切に過ごしたいと思います。


この「よにん」の 7月の様子は
7月11日(月)早朝の なお、ゆか、ゆうき、まお と 基本情報 & 7月13日(火) 夜中 の まお で、
おとうさんと あみさんについては
6月17日(金)のおとうさん で ご覧いただけます。


***************

この子たちが、相思相愛になれる大切な方に見つけていただけるよう、ランキングに参加しております。
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どうもありがとうございます!
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テーマ:里親募集
ジャンル:ペット

コメント

まおちゃん、それにゆかちゃんも、こんなにリラックスするようになってたんやね。なおちゃん、ゆうきちゃんも、みんなとても可愛いわ。
rambyさんが愛情たっぷり注いで頑張ってきたのがよくわかります。

さっちゃん様

うんうん、みんな可愛いでしょ?
ゆかは、バン!ていうのもなくなって、
自分からなら、「ちょんちょん」とタッチしてくるようになりました。
まおとは、20cmくらいまでなら顔を近づけても大丈夫かな。
まだまだ怖がりさんで、唸ることもあるけれど、
寛ぎながら、じっと、私がすることを観察していることが多いです。
本当にお互いのことが好きなのがよくわかって、切なくなることも・・・。
みんな一緒に遊ばせてあげられたらいいんやけどね・・・。

はじめまして

ジャスミンの子リュカのお世話をしています。
何度もメールしようと思いながら、なかなかできませんでした。

リュカをうちに迎えてから、色々考えることがあってなかなか連絡できませんでした。
今でもリュカはうちに来て、幸せかなって、そう思うことがあって申し訳ない気持ちになります。

そんな折、ジャスミンの写真を見せていただいてびっくり!そっくりです、リュカと。。。
我が家にはリュカの他に里親募集から引き取った猫が3匹います。
どの子も話せば尽きないほど可愛いです^^*

ranbyさんの通路猫の保護の様子、全部読ませていただきました。
わたしは感動の薄いタイプですが、泣きながら読みました。
特に保護なさってからの様子、、保護することの大変さ、綺麗事ではない、命を預かるとはどんなことかを生々しく教えられました。

「ねえリュカ・・・」とわたしもいつもリュカに話しかけます。
リュカとの距離が少しずつ縮まっていると感じつつ、もっとリュカの気持ちに添えればなぁと思う毎日です。

猫さん達、みんなリラックスして、嬉しいです。
よいおうちが見つかることを心から祈ります。

ニケマム様

どうもありがとうございます。

リュカがニケマムさんに迎えていただけると聞いた時、
ニケマムさんのところをお訪ねして日記を拝見しておりました。
そして、ニケマムさんのお宅の子になれたら
こんなに嬉しいことはないと思いました。
私の方こそ、ずっと連絡させていただきたいと思いながら、
なかなか出来ずにいましたが、
お逢いしたい、お話したいとずっと思っていました。

ジャスミンの子どもたちのことは、ジャスミンを迎える前から
亡くなった子たちも含めて大切に思っています。
写真があれば、すべてお持ち帰りさせていただいて保存し、
繰り返し見ては、なでなでしています。
そして、ジャスミンの可愛い子どもたちを迎えてくださったご家族のことは、
勝手に、親戚のように思っております。

ジャスミンを迎えた1ヶ月余り後
リュカが、ニケマムさんのお宅へと向かう前夜、
リュカ宛のメールを書いて、vit. さんに送っていました。
これまでいつもジャスミンを守ってきてくれたお礼と、これからの幸せを願って・・・。

そっくり! そうですか。 やっぱり、よく似ているんですね!
いつだったか、箪笥の上でごろんとしているリュカの写真を見て、
ジャスミンによく似てるね~ と言ってたんです。
写真を見ればわかります。
リュカは、ニケマム家の子になれて、絶対に幸せです!

ジャスミンに、「本当に家でよかった?」 と尋ねると、
じっと見つめています。
家に来てよかった! と思ってもらえるような一生になることを願っています。

保護は全くの初心者。試行錯誤の毎日で、失敗だらけです。
私がもう少ししっかりしていれば、
「あみ」にもあんなに辛い思いをさせなくて済んだのに・・・と思います。
今晩、ご飯の後で掃除をしながらこの子たちと話している時、
私の弱さのせいで、1日に1食しかあげられなかった時期があったことを思い出し、
みんな、まだまだ子どもなのに、よくそれに耐えてくれたなあと、
申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
本当に、健気で真っ直ぐな子たちです。
まだまだこれからですが、全員が最高のご家族と出逢えると信じて、
大切に時間を積み重ねたいと思います。

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出逢いを待っている子たち

まお バナー まおちゃん 里親様内定しました。 なお バナー なおちゃん ゆか バナー ゆかちゃん ゆうき バナー ゆうちゃん      写真をクリックして紹介頁を見てね。

出逢いから保護 & 募集に至るまでの経緯

プロフィール

ramby

Author:ramby
京都市在住の「保護・里親様探し」&ブログ 初心者です。
2歳、2ヶ月半、5歳で迎えた、超ワルのキジトラトリオ(親分、びびりさん、豪快娘)と、いつかまたキジトラカルテットになるために戻ってきてくれる、1歳半で迎え、白血病キャリアで2009年7月21日5歳前で亡くなった大切な写真の子(ジル)と、毎日、ばたばたと楽しく暮らしていたところ・・・
思いがけず、おちびに出逢って、初めての保護。部屋分けをして「ななにん」と暮らすことになり、さらにドタバタの毎日になりました。
どうぞよろしくお願いいたします。

保護によって、「仲良し家族がみんな一緒」の生活を変えることになりました。全員が、人間の家族の温かな笑顔と愛情に包まれて幸せな毎日を送れる日まで頑張ります。

何もかも初めての連続で、戸惑いながら試行錯誤の毎日です。どんなに小さなことでもアドバイスいただければ嬉しいです。

保護後も、快適とは言えない環境の下で一生懸命に生きてきた日々やこの子たちの変化も順を追って見ていただきたくて、遅れながら書いております。

* 時間の経過順に 「カテゴリ」 に分類しておりますので、そちらからご覧いただく方が分かりやすいと思います。

* 内容に関係のないコメント等は、私の判断で表示させずに削除させていただきますのでご了承ください。 

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